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公立高校入試

こんにちは。

本日、公立高校入試における一般選抜の学力検査が実施されました。

受験生のみなさん、本当にお疲れ様でした。久しぶりの本格的な雨の日に当たってしまいましたが、世間的には「恵みの雨」ということでみなさんにとっても「恵み」であればいいですね。

合格発表まで少し間があるので落ち着かない日々を過ごすかもしれませんが、「果報は寝て待て」といいます。この機会にのんびりと読書や映画鑑賞をするのもお勧めです。

明後日

こんにちは。

暖かい日が続いています。このぐらいならばまだいいですけど、「夏日」にまでなるとちょっと嫌ですね。

さて、いよいよ明後日が公立高校入試の本番です。

受験生のみなさん、これまで努力してきたことに自信を持って試験に臨んでください。

応援しています。

本番迫る

こんにちは。

早いもので今年度もとうとうこの時期がやってきました。出願も終わり、公立高校一般選抜入試までいよいよあと一週間です。

これまで頑張ってきた受験生のみなさん、もうひと踏ん張りです。目標に向かって最後まで全力で突き進みましょう。

公立高校入試情報

こんにちは。

愛知県教育委員会が「令和8年度愛知県公立高等学校入学者選抜(全日制課程)における一般選抜等の
出願受付締切後の志願者数について」という資料を発表しました。以下のURLから見られますので参考にしてください。

https://www.pref.aichi.jp/uploaded/attachment/599861.pdf

冬季五輪

こんにちは。

いつの間にか始まっていた冬季オリンピック、日本の選手たちも活躍しています。ただ、開催地がイタリアなので時差の関係上リアルタイムで見ることが難しいという点が悩ましいところです。まあ、スポーツに興味がない人にとってはどうでもいいことかもしれませんが(私の上の娘はほとんど興味がなく、TVでオリンピックがついていると不機嫌になります)。

オリンピックに興味がなくても開催地がどこなのかは知っておいてほしいですね。

学年最後

こんにちは。

この地区の中学校では明日(あるいは明々後日)から1、2年生にとって学年最後の定期テストが始まります。

とはいえ、いまさらジタバタしてもしょうがありません。常日頃からコツコツと努力して勉強を積み重ねているかどうかが重要だからです。未来塾ではこの点を徹底して指導していますから、生徒の活躍が楽しみです。

有終の美をみんなで一緒に飾りましょう!

立春

こんにちは。

先日、長谷川和彦監督の話を書きましたが、次作を待ち望んでいる監督としてすぐに頭に浮かぶ人が私にはいます。

それは、「内田けんじ」監督です。2001年にデビューし立て続けに傑作を世に出したのですが、2012年の作品を最後に新作が発表されていません。今はどうしているのでしょうか。

私が見た内田監督の作品(『運命じゃない人』、『アフタースクール』、『鍵泥棒のメソッド』)はどれもすばらしく面白い作品です。ジャンル的にはミステリに分類されるもので、アッと驚くどんでん返し、巧みな伏線回収と非常によく練られた脚本となっています。

この3作品でやりたいことをすべてやってしまったのかもしれませんね。

節分

こんにちは。

2026年も早いものでもう一月が経ってしまいました。

いよいよ公立高校入試のシーズンです。2月5日には推薦・特色選抜の入試があります。

中学1、2年生にとっても忙しい時期です。学年最後の定期テストが来週に控えています。

いずれにせよ、どの学年の生徒さんも自分の目標に向かって突き進むだけです。

太陽を盗んだ男

こんにちは。

映画監督の長谷川和彦さんがお亡くなりになりました。生涯2本の映画しか世に送り出さず、しかもその2本は1970年代(1976年と79年)に発表されたもので、次作がずっと待ち望まれていた監督です。結局、その望みは叶わず旅立たれてしまいました。

ただ、その2本、特にタイトルにある『太陽を盗んだ男』は日本映画史を語る上で無くてはならないすばらしい作品です。

ご冥福をお祈り申し上げます。

衆議院選挙

こんにちは。

昨日、衆議院選挙が公示されました。この解散総選挙について言いたいことはいろいろとありますが、ここでは控えておきましょう。

「公民」の勉強としてこの解散を生徒に説明した方がいいのか迷います。衆議院の解散は、内閣不信任の決議が可決された場合の選択肢の一つとして行われるという説明しか中学校の教科書にはありません。これまでもこういう解散が何回かあったにもかかわらず、教科書に載っていないということはそいうことなんでしょう。ただ、数年経てば有権者になるわけですからそういった意味では今から学んでおくのもいいかもしれません。

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